千葉市内のバリアフリー対応のおすすめ動物病院【3選】

千葉市内のバリアフリー対応のおすすめ動物病院【3選】

千葉市内でバリアフリーに対応している動物病院をお探しの方はいませんか?
お年寄りや車いすの飼い主さま、高齢であったり足腰の不自由だったりするワンちゃんを飼われている方にとっては重要な問題です。

今回は、千葉市内でバリアフリーに対応している動物病院の中でも良質で丁寧な説明をしてくれる医院を4つ紹介します。

千葉市内でバリアフリー対応の動物病院を探されている飼い主様に、ぜひ医院選びの参考にしていただければ幸いです。

1.鈴木犬猫病院(JR総武線稲毛駅東口からバス約約15分)

鈴木犬猫病院

出典:EPARKペットライフ

診療時間
09:00~19:00

住所:千葉県 千葉市稲毛区 園生町582-1
対象動物:犬/猫

地域社会の奉仕者

鈴木犬猫病院

出典:EPARKペットライフ

千葉市に開業してから35年以上となる鈴木犬猫病院は、幅広い知識と貢献度から、地域の飼い主様方から厚い信頼のある動物病院です。

笑顔がすてきな院長先生はとても真面目な方で、ペットと飼い主様の両方にとって良い獣医療、そして獣医学の正しさと現実の正しさについて日々深く考えておられます。

先生の学びは、大学の研究室での経験と臨床経験に基づいており、千葉市内の地域社会に奉仕する医院として丁寧な説明と的確な指導を心掛けてくれています。

充実の環境

鈴木犬猫病院

出典:EPARKペットライフ

鈴木犬猫病院には、ペットホテル、ドッグラン、しつけ教室が併設されています。
手術室と器具も充実しており、処置室を広くとることによって安全で快適な手術を目指しています。

なかには、細菌の飛沫を最小限にする陽圧手術室という部屋もあるほどです。
専門分野でも実績があるため、数ある治療法を考慮してくださいます。

なんとこちらでは、土曜日、日曜日、そして祝日も診療しています。
通常の診療に加えて、避妊・去勢診療、ワクチンや予防処置も行ってくれます。

2.幕張ビーンズ・ペットクリニック(JR総武線幕張駅から徒歩約7分)

幕張ビーンズ・ペットクリニック

出典:EPARKペットライフ

診療時間
09:00~12:00
16:00~19:00 × ×

住所:千葉県 千葉市花見川区 幕張町5-417-135
対象動物:犬/猫/うさぎ/ハムスター/モルモット

リハビリテーションのサポート

幕張ビーンズ・ペットクリニック

出典:EPARKペットライフ

ご夫婦で経営されている幕張ビーンズ・ペットクリニックでは、神経外科・内分泌科・皮膚科に一番力を入れています。
こちらの医院は、最新医療器具を完備されているそうなので、幅広い対応が期待できます。

また、神経の病気を患ってしまったペットの手術後にしっかりとしたリハビリテーションを行ってくれます。
ご自宅でのケアのためにも、リハビリメニューを考えて、的確な指導をしてくれます。

リハビリテーションは根気のいる作業ですが、それをしっかり病院がサポートしてくれます。

高度な医療技術

幕張ビーンズ・ペットクリニック

出典:EPARKペットライフ

幕張ビーンズ・ペットクリニックの院長先生は、一般的なワクチンやフィラリア予防、そして避妊・去勢手術などの予防治療に加えて、さらに専門的な文分野での知識を深めて、高いレベルの医療を地域の皆様にお届けしたいと考えてくれています。

そのため、小さな異変でも原因をしっかりと追究して、治療方法や日頃の生活での留意点などを教えてくれます。

また、こちらの医院はペットサロンとペットホテルが併設しており、犬用のドッグランや猫舎も完備されているのだそうです。

幕張ビーンズ・ペットクリニックの口コミ

真面目なクリニックです
耳の付け根に出来ていた肥満細胞腫が少し大きくなり、このままステロイドの服用でいくか思い切って手術をするか、何度も先生に相談させて頂き、手術をする事と決心しました。患部が耳の先端ならまだしも、頭と耳の付け根なので切り取ると言ってもどうなってしまうのか、頭皮はどうなるの?耳は残るの?と色々と不安でしたが、丁寧に説明をして頂き手術当日は安心してお預けする事が出来ました。 術後はなんと、知らない人が見たら「これ、本当に手術したの?」と思う位、術前と変わらない見た目で、肥満細胞腫もキレイに取って下さっていて、こちらの先生に手術して頂いて良かったと思いました。 肝心の猫の方は、術後はカラーが付いていた事もあり不機嫌でしたが、術後1ヶ月経った今は患部を気にする事無く、よく食べよく寝て元気に過ごしています。引用:(EPARKペットライフ)
フレンドリーでていねいな病院です。
保護猫達の治療。 保護した猫のすべてをいつも診てもらっている。 保護猫の数が多く面倒だと思いますが、名前を言っただけでわかって下さいます。 受付で診療内容などを前もって聞いて下さるので、先生との話しもスムーズに進みます。 いつも混んでいますが、犬と猫の待合いが別れているので、恐がりの子を連れて来た時などは助かります。 スタッフは明るく話しやすいので、つい色々聞いてしまいますが、きちんと対応して下さいます。引用:(EPARKペットライフ)

3.みむら動物病院(外房線鎌取駅から徒歩約22分)

みむら動物病院

出典:EPARKペットライフ

診療時間
09:00~12:00 ×
16:00~19:00 × × ×

住所:千葉県 千葉市緑区 平山町1922-64
対象動物:犬/猫

お肌が弱い子に優しい医院

みむら動物病院

出典:EPARKペットライフ

2016年に開業された、みむら動物病院は、とても清潔感のある清々しい雰囲気の医院です。
しっかりと話を聞いて下さる院長先生には定評があり、特にこちらの医院は皮膚科に力を入れています。

ペットサロンも併設しているので、そちらでのサービスも皮膚科と連携しています。
皮膚が弱いペットたちのために、薬用シャンプーを用意してくれていますので、皮膚について不安なペットにとっては嬉しいポイントです。

ペットフードについても、おなかに優しいおやつなどを紹介してくれます。

ネコちゃん専用のお部屋

みむら動物病院

出典:EPARKペットライフ

ペットサロン、ペットホテル、しつけ教室も開催しているみむら動物病院では、キャットフレンドリークリニックとして待合室や診察、入院などの際にネコちゃんを優先にしたお部屋を用意してくれています。

ネコちゃんのなかには臆病で人見知りの激しい性格の子も多いですので、ほかの大きなワンちゃんやペットから距離を置いて安心できる場所があることは嬉しいポイントです。

お外に出る機会が少なくて不安な飼い主様はぜひご来院されてみてはいかがでしょうか。

みむら動物病院の口コミ

安心してお任せできます
フィラリア検査とフィラリアの予防注射をお願いしたのですが、スタッフの方が上手にホールドしてくださったおかげで、我が家の愛犬が怖がってあばれたりすることもなく、無事に終えることができました。担当してくださったのは若い先生で、フィラリアの予防は最初は錠剤の飲み薬を考えていましたが、注射にすると、確実に体内に届くので、翌年の検査がいらなくなるなど、くわしく教えていただき、納得して受けることができました。引用:(EPARKペットライフ)

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。
千葉市内のバリアフリー対応の動物病院をまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか。

バリアフリーなだけでなく、それぞれの医院の特性を見て、病院選びの参考にして頂ければ幸いです。
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