横浜市でバリアフリーのおすすめ動物病院3選

横浜市でバリアフリーのおすすめ動物病院3選

長い間ペットを飼っていると、動物病院に連れていくのが大変なときもあります。

飼い主さんが怪我や病気などで移動が困難なとき、大型のわんちゃんや高齢の猫ちゃんなど、ペットへの負担が大きくなりそうなときなど、受診が難しい場合には、バリアフリー対応の病院が通いやすくて便利です。

横浜市でこれに該当するおすすめの病院をご紹介していきますので、普段から通いやすそうなところを決めてかかりつけ医にしてはいかがでしょうか。

1.とも動物病院(JR各線横浜駅西口から徒歩約15分)

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出典:EPARKペットライフ

診療時間
09:00~12:00 ×
16:00~19:00 × × ×

住所:神奈川県 横浜市西区 浅間台1-9 魚住ビル1F
対象動物:犬/猫/うさぎ/ハムスター/フェレット/その他

専門科があり口コミで評判の動物病院

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出典:EPARKペットライフ

とも動物病院は明るく清潔感のある院内で、近くに駐車場があり、建物自体もバリアフリーになっているので、飼い主さんも患者さんも気持ちよく通うことができます。

院長先生や副院長先生、看護師さんやトリマーさんなど、スタッフさんが全て丁寧な対応で、わからないことについても気軽に質問に応えてくれます。

初めてペットを飼った飼い主さんも、長年ペットと一緒に暮らしているベテランの飼い主さんも、診察や待合中にしっかり相談や話ができます。

夜間診療や高度医療にも対応

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出典:EPARKペットライフ

とも動物病院では、地元のホームドクターとして夜間診療や往診にも積極的です。

夜中に急にペットの体調が急変した、ペットがあまりにも苦しそうで、移動させるときの負担が心配というようなケースでも、すぐに対応してもらえるので安心です。

また、治療に関する知識や技術の向上にも努めており、セミナーや学会などでどんどん新しい治療法等を学んでいる意欲的な先生です。
また、大学病院との連携もあり、高度医療が必要なときにもスムーズに移行できます。

とも動物病院の口コミ

皮膚専門の先生がいました
かかりつけの動物病院で湿疹ができたのでお薬をもらって治ったのですが、お薬も止めると湿疹ができてしまい同じ事を繰り返していました。知り合いからこの動物病院に皮膚の専門の先生がいらしゃるとのことで一度診てもらいました。 抗生物質が効かなくなっていたようで、検査をして薬をかえてシャンプーの仕方もかえたら10日くらいで少しずつきれいになりました。抗生物質がきかなくなる状態だったらしく今後も気を付けたほうが良いといわれました。完全予約なので皮膚の先生がすごくこちらの話を聞いてしっかり説明してくれたのはよかったです。引用:(EPARKペットライフ)
心臓を見てもらいました
なかなか咳が治まらず一度近くの病院で見てもらい、薬を出してもらいましたが治らず心臓をしっかりみてるということを聞いて行きました。レントゲン検査と超音波検査などを詳しくしていただき、弁の病気による咳だと説明を頂きました。かなり重症だったようで薬は多くて飲ませるのが大変でしたが数日で咳が止まりました。今までのひどい状態が嘘のように収まり本当に感謝しています。 初めて伺った時は雨の日だったのでそんなに混んでいなかったのですが、次の診察の時には晴れていたのもあり沢山の患者さんが待っていました。予約出来るので予約してから行く方が待ち時間は短いと思います。 待合室が広いので待っていてもそんなに窮屈には感じませんでした。 まだ心臓の状態は落ち着いていないようなので安心出来ないようですが元気に散歩に行けるようになったのは先生のおかげだと思っています。引用:(EPARKペットライフ)

2.おかの動物病院(JR京浜東北根岸線港南台駅から徒歩約12分)

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診療時間
09:00~11:30 ×
16:00~18:30 × ×

住所:神奈川県 横浜市港南区 港南台5-20-3
対象動物:犬/猫

アクセス良好で快適な病院

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おかの動物病院は、建物の一階が待合室や診察室になっているため、段差の移動が大変な足の不自由な方や高齢の飼い主さんでも気軽に通えます。
近くに駐車場もあり、遠方から通う飼い主さんも多いです。

待合室はかなり広めにとってあり、他のわんちゃんや猫ちゃんと触れ合うのが怖いという繊細な子は、距離を取ったり他のスペースを用意してもらってゆっくり待つことができます。

スタッフさんは明るくにこやかですし、院長先生も柔和で話しやすい雰囲気ですので、日頃の生活やしつけ、食事などの治療とはあまり関係がない話題でもどんどん聞くことができます。

デンタルケアおすすめ

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出典:EPARKペットライフ

おかの動物病院は、わんちゃん・猫ちゃんの全般的な診察を行っていますが、特に力を入れているのがデンタルケアです。

人間と同じように、わんちゃんや猫ちゃんもかなり高い確率で歯周病を発症すると言われています。

そのため、歯磨きの指導や歯石除去、デンタルチェック、ケア用品の販売等様々な対策を取っており、虫歯を予防したり、状態の悪化を防ぎます。

歯が丈夫であれば胃腸への負担も少なく、バランスのとれた食事で健康を維持できると言われているので、積極的に取り入れたいものです。

3.よしいけ動物病院(横浜市営地下鉄ブルーライン三ツ沢下町駅から徒歩約1分)

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診療時間
09:00~11:30 ×
16:00~19:30 × × ×

住所:神奈川県 横浜市神奈川区 三ツ沢下町3-25-101
対象動物:犬/猫

物理的にも心理的にも通いやすい病院

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出典:EPARKペットライフ

よしいけ動物病院は、専用駐車場がすぐ横にありますので、天候の悪い日の受診や長距離の移動が困難な飼い主さんでも負担なく通うことができます。

立地もよく、横浜市営地下鉄ブルーラインの三ツ沢下町駅からは徒歩1分で行けるため、車に乗ることができない飼い主さんも安心です。

道路に面した一階フロアに受付や診察室があり、建物内もバリアフリー対応で病院通いが苦になりません。
清潔感があって落ち着く空間と、ベテランの院長先生やスタッフさんの存在も通いやすさに一役買っています。

飼い主さんの意思を重視

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出典:EPARKペットライフ

よしいけ動物病院では、誰よりも患者さんの近くにいる飼い主さんの気持ちを大切にした治療を心がけています。

治療方法がいくつかある場合なども、それぞれのメリットやデメリットを詳しく説明し、飼い主さんと相談しながら治療を進めたり、病気に関する以外の日常生活についてのヒアリングを詳しく行ったりしており、結果的に早期発見やお互いに納得できる治療などを実現しています。

夜間診療のサポートや専門病院との連携もあり、飼い主様にとっては心強い動物病院です。

まとめ

このように、横浜市内の動物病院は車での移動がしやすかったり、バリアフリーであったりと高齢者やケガをされている飼い主さん、患者さんにも無理なく通える工夫がされています。

長く通うことを考えて、利用しやすいところを探しましょう。
横浜市でバリアフリーのおすすめ動物病院3選

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